トップ >> メッセージ 4

メッセージ 4

お金を貸すのも貸す時いつ返って来るかどうかを話し合うのが通常だとしても貸す時帰ってこない事が分かったとしてもケースバイケースですが相手の心を「お金が返せなかった」というマイナスの猜疑心にさせないよう「お金は出来た時だけ返せば良いです。」と言って上げる事によって人間という常時プラスとマイナスの発信源を持ち合わせている人を少しでもプラスにする事によってそのように成るのであれば自分もプラスにする事にもなりその人の周囲の人や大きな意味において因果の法則を緩和している事にもなって来ます。

「地球と人間の関係はこの様になっているので私達はこの様にしましょう」と専門用語や文法を使いCMを難しくしてもCMとしても意味が無いので少学生が分かり本質を大人も分かるような真実に近い形にして発信したり、常に回っている地球のイメージと単純に人間が現代で行っている事が良い事なのか?良くない事なのか?という風にCMをみて有りのまま分かる物を発信できれば成功だと 思います。

今、即、大天災を回避する方法は目の前にある物はスタートも今も地球の物ですので、購入するときも同じく反省し「清く使わせていただく、ありがとう地球さん」とコップから車から何でも全て感謝し始めていけば世界で回避できます。 この動きと内容の本質が一人でも多くの世界の人たちに伝わり自然災害が無くなりますように。

さて、心と意識とは想念の事です。私達の体内の中は目で見ているこの宇宙や地球と同じです。物事を考えた時、心から浮かび上がってくる考え思考によって目の前の現実の地球を私達一人一人は自分の心を通した物として目で見ています。私達一人一人が地球であり心で思った物が現実の世界として射影されています。60億人の一人一人が思った事で現実の私達の日々は形成ずけられています。つまり心で思って見る、心で思って行動する想念で自分の事や人生や周囲や地球の事まで決まってきています。

地球の資源を考え行動する始めに終わりの事まで考え買ったり物を飲んだり何をするにしても地球に感謝し人間、地球、物全てに感謝の念を持つという事は私達がより良く幸せに生きる為にも、地球は自分と同じで有る事を持って平和につながり幸福につながります。ありがとうと言える事も大事ですがありがとうと思いながら行動していけば自分も周りもそしてこの地球も美しくなります。

copyright 2010 © 地球に感謝と還元する会 all rights reserved.